ナンパをしていると、どれくらいの頻度で罵声を浴びるのか?

 

今回は、ナンパをしていて、

相手から罵声を浴びせられたり、

舌打ちをされることが、どれくらいあるのか、

実際、どんなことを言われるのか、

そういったことをお話したいと思います。

 

僕はこれまで、累計で

声をかけてきた人数はまだせいぜい

500人くらいなんですが、

 

ナンパを自分以外の人に

教えた経験も含めると、

更に100人200人分の声をかける

現場を見てきており、

 

それなりのサンプルになるので、

今日はその経験からお話させて頂きます。

 

 

で、結論から言うと、明らかな罵声を浴びる頻度は、

少なくとも100人に1人から、200人に1人の間です。

 

仮に1時間で10人~15人に声をかけるとすると、

7~8時間に1人は、心ない言葉を返してくる、

ということになります。

 

「うぜーんだよ」と言ってくる人、

「マジでやめてくれませんか」と言ってくる人、

あからさまに不快な舌打ちをしてくる人など、

反応は様々です。

 

僕も、言葉のトーンによっては、

さすがにちょっと傷付くケースもあります。

 

 

ですが、仮にこういった反応をされても、

僕やあなたが、自分を責める必要はありません。

 

何故なら、ナンパでこういった反応をされるのは、

決して僕達の責任とは限らないからです。

 

ひょっとしたら、その罵声を浴びせた女の子は、

たまたま彼氏とうまくいっていなかったのかもしれません。

 

職場で最近セクハラや

パワハラに悩んでいるかもしれません。

 

つい数分前に、下手糞なナンパ師に話しかけられて、

たまたまイライラしていただけかもしれません。

 

 

だから、ナンパで相手が喜ぶか怒るかというのは、

50%は相手側の都合によるのです。

 

なので、僕達がやるべきことは、

できる限り相手に喜んでもらえることに配慮した

声かけや振る舞いをすることであり、

それ以上のことは、相手に委ねる姿勢が必要です。

 

 

万が一、心ない台詞や舌打ちをされた時も、

相手のストレスを、たまたま自分が受け止める役目が

回ってきたと前向きに判断しましょう。

 

大丈夫です。せいぜい100人に1人ですから。

 

 

そして、次の別の可愛い女の子に遭遇できることを

楽しみにする、気持ちの切り替えをすぐ行うことを

癖にするといいと思います。

 

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